2025年11月の行事予定です。
特記なければ当日受付・雨天中止・定員先着20名程度・参加無料。
※気温や感染症等の状況により開催時間短縮や開催中止とする場合がございます。
※敷地内に飲料自販機はありません。あいねすと内のカフェ(紙コップで提供)をご利用下さい。
※あいねすと休館時や緊急時のトイレ利用は管理事務所にお声がけください。
※気温や感染症等の状況により開催時間短縮や開催中止とする場合がございます。
※敷地内に飲料自販機はありません。あいねすと内のカフェ(紙コップで提供)をご利用下さい。
※あいねすと休館時や緊急時のトイレ利用は管理事務所にお声がけください。
○毎週日曜日・祝日 定例観察会 13時半~15時半 あいねすと横広場集合
普段は入れない保護区内をご案内します。13時より受付開始
○1日・2日(土日)ジャパンバードフェスティバル2025
我孫子市手賀沼で開催されるイベントに行徳自然ほごくらぶとして出展します。
マスコット色塗りやグッズ販売など。場所はオオバン広場会場11番テントです。
イベント詳細は公式サイトにて https://www.birdfesta.net/
○6日(木)平日観察会 10時~12時 あいねすと横広場集合
○9日(日)行徳保護区(新浜)探鳥会 9時40分 東西線行徳駅駅前集合
参加費500円(18歳未満無料・野鳥の会及びほごくらぶ会員は200円)・雨天決行
持物:昼食・雨具・(あれば)観察道具
駅から保護区へ向かい、あいねすと周辺で昼食・鳥合わせ後12時40分頃解散。
解散後有志で江戸川放水路を観察し、15時半頃現地で解散(別途バス代300円)
・日本野鳥の会東京・ほごくらぶ共催 詳細は野鳥の会東京HPの該当ページ
をご参照下さい。
○22日(土)第4土曜行事
・ボランティアデー 13時~15時半頃 管理事務所前集合
スタッフと一緒に保護区管理作業体験。晴天が続いていれば脱穀作業。
・ボランティアデー 13時~15時半頃 管理事務所前集合
スタッフと一緒に保護区管理作業体験。晴天が続いていれば脱穀作業。
※11月5日追記:脱穀作業は完了したため別の作業となります。
持物:汚れても良い服装・軍手 (あれば)長靴
持物:汚れても良い服装・軍手 (あれば)長靴
・夕暮れ観察会 16時~18時 あいねすと横広場集合 小雨決行
日没前後の保護区を歩きます。10月から1月は開催が30分早くなります。
日没前後の保護区を歩きます。10月から1月は開催が30分早くなります。
○30日(日)江戸前干潟研究学校 10時~12時半頃 管理事務所前集合 小雨決行
保護区水辺の生き物探し観察会。
持物:帽子・軍手・長靴 (あれば)採集網・虫かご
持物:帽子・軍手・長靴 (あれば)採集網・虫かご
○あいねすと(市川市行徳野鳥観察舎) 9時~17時
休館日:月曜(祝日の場合は翌平日)・年末年始(12/29~1/3) 入館無料
休館日:月曜(祝日の場合は翌平日)・年末年始(12/29~1/3) 入館無料
・あいねすとの自然散策会 8日・15日・22日・29日(土)13時半~ 60分程度
あいねすと周辺で生き物を探してみます。
申込は当日開始30分前から1階受付にて先着10名
あいねすと周辺で生き物を探してみます。
申込は当日開始30分前から1階受付にて先着10名
あいねすと利用問合せ:047-702-8045
○みどりの国 土日祝 9時半~15時半(入場は15時まで)
保護区外周部の、行徳高校側の1辺を週末に公開中。11月~2月は
閉場時間が早くなります。
○野鳥病院 年中無休 8時半頃~18時半頃
傷ついた野鳥の救護施設。県内で保護された野鳥(一部種類除く)の持ち込みのみ対応。
※巣立ちビナなど保護状況によってはお持ち帰りいただく場合があります。
傷ついた野鳥の救護施設。県内で保護された野鳥(一部種類除く)の持ち込みのみ対応。
※巣立ちビナなど保護状況によってはお持ち帰りいただく場合があります。
※現在国の高病原性鳥インフルエンザの対応レベルが上昇しているため、
猛禽類及び一部の水鳥類の入所受入れを停止しています。持ち込みいただいても
対応できない場合があるのでなるべく事前にお問合せください。
[環境省]高病原性鳥インフルエンザに関する情報
ラベル:行事予定

