2025年5月4日の保護区鳥類調査の結果です。
カルガモ、キンクロハジロ、スズガモ
カイツブリ
キジバト
カワウ
アオサギ、ダイサギ、コサギ
ヒクイナ
チュウシャクシギ、イソシギ、キョウジョシギ
トビ
カワセミ
サンショウクイ
オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス
シジュウカラ
ツバメ
ヒヨドリ
センダイムシクイ
メジロ
セッカ
ムクドリ
キビタキ
スズメ
カワラヒワ
アオジ
ドバト
計31種
1.カワウの巣数は1900個ほどと2000個を切りました。千鳥水門やコロニーの岸壁に
ずらりと若鳥達が並んでいました。
2.築山からアオサギが抱卵している巣が2個見えました。(周辺緑地800~900m)
3.春の渡りですね。チュウシャクシギ(小島岬)、キョウジョシギ(千鳥水門)、
センダイムシクイ(丸浜川、保護区入口、ドブ池)、キビタキ(保護区入口、アズマ
ネザサトンネル)、サンショウクイ(北池)。
4.ヒクイナがさえずっていました。(丸浜川、北池)
5.ツグミ、オオジュリンなど冬鳥は次々と姿を消しています。冬鳥のカモ類は、
スズガモ4羽、キンクロハジロ2羽のみでした。
(スタッフK)
ずらりと若鳥達が並んでいました。
2.築山からアオサギが抱卵している巣が2個見えました。(周辺緑地800~900m)
3.春の渡りですね。チュウシャクシギ(小島岬)、キョウジョシギ(千鳥水門)、
センダイムシクイ(丸浜川、保護区入口、ドブ池)、キビタキ(保護区入口、アズマ
ネザサトンネル)、サンショウクイ(北池)。
4.ヒクイナがさえずっていました。(丸浜川、北池)
5.ツグミ、オオジュリンなど冬鳥は次々と姿を消しています。冬鳥のカモ類は、
スズガモ4羽、キンクロハジロ2羽のみでした。
(スタッフK)
3日、緑の国入口付近でオオルリ♂が観察されました。
(撮影・提供:あいねすと専門員中村さん)
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